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2016年9月1日木曜日

【話題】「日本人が縄文人と弥生系渡来人の混血という説が裏付けられた」 縄文人の核DNA初解読、東アジア人と大きく特徴異なる

1: ニカワ ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/09/01(木) 02:57:19.05 _USER9  縄文時代に日本列島で狩猟採集生活をしていた縄文人の遺伝的特徴は、東アジアや東南アジアの人たちとは大きく離れていることがDNA解析でわかった。縄文人のルーツを考えるうえでの手がかりになりそうだ。総合研究大学院大学や国立科学博物館などのチームが、人類学の専門誌ジャーナル・オブ・ヒューマン・ジェネティクスに1日発表する。  福島県北部の三貫地貝塚で出土した約3千年前の縄文人2人の歯から、細胞核のゲノム(全遺伝情報)解読を試みた。約30億個ある塩基のうち、約1億1500万個の解読に成功した。縄文人の核DNAの解読は初めて。...

2016年4月9日土曜日

【日本人】戦後直後の日本人少年と、東北大震災の時の日本人少年の写真 ~この写真から何を想うか[H28/4/9]

1: 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 投稿日:2016/04/09(土)10:33:55 *このスレは、オリジナル記事です。 戦後直後の日本人少年と、東北大震災の時の日本人少年の写真です。 この二つの写真を見て、まだまだ日本は大丈夫だと感じました。皆さんはどう感じましたか? ①オダネル氏の撮った一枚の写真 ②気仙沼の被災地のがれきの中を歩く少年の写真(写真は共同) ①■厳しい時代に苦闘と気概の物語(4月7日付け) http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2974.html#more 終戦直後、米海軍カメラマンのジョー・オダネル氏(今年8月、85歳で死去)の心を揺さぶったのも、靴磨きの少年と似た年回りの「焼き場の少年」であった。 原爆が投下された長崎市の浦上川周辺の焼き場で、少年は亡くなった弟を背負い、直立不動で火葬の順番を待っている。 素足が痛々しい。 オダネル氏はその姿を1995年刊行の写真集「トランクの中の日本」(小学館発行)でこう回想している。 ~~~~~~~~~~~ 焼き場に10歳くらいの少年がやってきた。 小さな体はやせ細り、ぼろぼろの服を着てはだしだった。 少年の背中には2歳にもならない幼い男の子がくくりつけられていた。 (略) 少年は焼き場のふちまで進むとそこで立ち止まる。 わき上がる熱風にも動じない。 係員は背中の幼児を下ろし、足下の燃えさかる火の上に乗せた。 (略) 私は彼から目をそらすことができなかった。 少年は気を付けの姿勢で、じっと前を見つづけた。 私はカメラのファインダーを通して涙も出ないほどの悲しみに打ちひしがれた顔を見守った。 私は彼の肩を抱いてやりたかった。 しかし声をかけることもできないまま、ただもう一度シャッターを切った。 ~~~~~~~~~~ ②■絶対に負けない http://quasimoto.exblog.jp/17536783/  そんな弱りかけた気持ちに、ビシッとムチを入れてくれたものがあります。 それは、雑誌に掲載されていた一枚の写真でした。イタリアにお住まいの作家の塩野七生さんが、 現地の週刊誌に載っていたと紹介している写真でした。 気仙沼の被災地のがれきの中を歩く少年は、避難所で支給されたものでしょうか?  袖丈の余るジャンパーにピンク色の長靴をはいています。両手には一本ずつ、 焼酎の大型プラスチックボトルを握っています。彼は、給水所で水をもらった帰りなのです。 その水を待っているのは幼い妹でしょうか?  年老いた祖父母なのでしょうか?  私の目をくぎ付けにしたのは、うつむき加減の少年のキリリと結ばれた口元でした。 左足を一歩踏み出した少年は、全身で私に訴えかけてきます。  「負けない。絶対に負けない…」  私は、その少年の写真をB5版のサイズにしてもらいました。映画の台本の大きさです。 「あなたへ」の台本の裏表紙にその写真を貼りつけた時、胸の奥からほとばしった熱情。クランクインは、数日後に迫っていました。 3:...

2016年2月24日水曜日

【科学/歴史探訪】最もネアンデルタールに近いのは日本人? 免疫システムに残る人類の歴史 ~約51%もの日本人が、ネアンデルタール人由来の遺伝子を持っていた。[H28/2/23]

1: 6564億円◆o8vqQW81IE 投稿日:2016/02/23(火)17:16:39 免疫に重要な役割をもつTLRの遺伝子  とうとう今年も花粉症の「季節」がはじまった。2月にはいると首都圏でもスギ花粉が観測されはじめ、 ドラッグストアでは対策商品の陳列に余念がない。  花粉症を含めたアレルギーは、もともと体に侵入した細菌やウィルスなどから体を守る免疫システムが過剰に反応しておこる。  花粉症も大変だが、生物が生きていくには欠かせないシステムである。 この免疫に関わるいくつかの遺伝子はネアンデルタール人とデニソワ人からの「プレゼント」だったと今年の1月に明らかになった。  遺伝学の科学誌「The American Journal of Human Genetics」で独の研究チームが発表した。 日本人の遺伝子の中にネアンデルタール人が「潜んで」いる。 ヒトはネアンデルタール人を滅ばして今の繁栄を築いた。 独・マックスプランク研究所のJanet...

2015年7月21日火曜日

日本人はD2系統のDNAを持っている 韓国人と中国人とは全く違うと判明

1: フルネルソンスープレックス(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2015/07/20(月) 12:41:01.20 ●.net BE:659060378-2BP(2000) sssp://img.2ch.sc/ico/jisakujien_5.gif 画像 分布 日本人のD系統はほぼ100%がD2系統。 同じD系統であっても、 チベットや東南アジアがD1とD3系統。 もちろん、同じD系統だから近縁であることは間違いないが、 D2系統は世界の中で日本人にしか存在しない固有の系統。 さらに大きな意味な持つのが、 日本の近隣諸国にはY染色体D系統が存在しない。...

2015年7月18日土曜日

中国人が嫌な日本人の価値観←こう言うの、もう崩壊してるよ。

1: アイアンフィンガーフロムヘル(秋田県)@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 15:26:07.46 ●.net BE:194767121-PLT(13000) ポイント特典 sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif 天天探索は17日、「はっきり言って耐えられない、日本人の3大悪習」について紹介する記事を掲載した。 【その1】薄情である 成年後に親にお金をねだるのは恥ずかしい行為であり、親も面倒を見るために孫を連れて帰ったりしない。このため、 日本では孤独なお年寄りがどんどん増えている。子どもや近所に迷惑をかけることを望まず、最後は自分の家で孤独死するのだ。...

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