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2016年2月18日木曜日

GHQの刷り込みそのまま。テレ朝「報道ステーション」~「先の大戦は勝てる訳がなかった」「空気によって突き進んでいった」と述べ、さも安倍政権が先の大戦に向かう状況と表現[H28/2/17]

1: 6564億円◆o8vqQW81IE 投稿日:2016/02/17(水)17:46:58 記事/和田政宗2016年02月16日 17:00 昨日のテレビ朝日「報道ステーション」。 放送局が政治的公平性を欠く放送を繰り返した場合に停波を命じる可能性を高市総務相が述べたことに 関連する国会質疑のVTRの後で、なぜか中島岳志・北海道大学准教授が先の大戦の話を持ち出した。 「先の大戦は勝てる訳がなかった」「空気によって突き進んでいった」と述べ、 さも安倍政権が先の大戦に向かう状況と同じようだと言わんばかりの発言だったが、 やみくもに”勝てる訳がなかった”と言うのは、まさに戦後アメリカが「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」などの 工作により日本人に植え付けた論理そのもの。...

2016年2月11日木曜日

【敗戦/考証】日本の少子化は「人災」だった(下) 戦後70年、いまだGHQの呪縛 戦前は近隣諸国との出生率競争

1: 6564億円◆o8vqQW81IE 投稿日:2016/02/10(水)16:44:21  少子化はいくつもの要因が複雑に絡み合って起こるが、未婚・晩婚化が大きな理由だ。 国立社会保障・人口問題研究所は2035年の生涯未婚率は男性29・0%、女性は19・2%に達すると予測している。  なぜ未婚・晩婚は進んだのだろうか。 ここにも占領期に連合国軍総司令部(GHQ)が仕掛けた「人口戦」の影が及んでいる。  日本人の結婚や出産に対する価値観を決定的に変えたのは、昭和22(1947)年施行の日本国憲法で 「婚姻は、両性の合意のみに基いて成立」とした24条だ。  戦時中の「家制度」の下では、結婚は家と家の結びつきであり、戸主が結婚相手を決めることに 疑問を持つ者は少なかった。  ところが、憲法24条によって誰と結婚するかが個人の判断となると、 「結婚しない自由」が当然のように語られるようになり、行き過ぎた個人主義ともつながった。 家族を「個人」の集合体と考える人たちの登場は、現在の未婚・晩婚と無関係ではなく、少子化にもつながっている。 ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ http://www.sankei.com/politics/news/160209/plt1602090010-n1.html ◎依頼です。 ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 36◆◆◆ /r/open2ch.net/newsplus/1454110061/ 2:...

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